登場以来人気で、いまや「日本一売れているクルマ」の名をほしいままにするホンダ N-BOX。そのN-BOXのルーフをぶった斬り&ローダウンサスを装備した派生車が、ホンダ N-BOXスラッシュ。中古は流通数も豊富で今が買い時か!?
同じアクアからアクアへ、まさかの"おかわり乗り換え"! 選んだのは、スポーティさをさらに高めた新型アクアGRスポーツ。見た目の迫力はもちろん、実際に走り出してみるとこれまで乗っていたアクアとはかなり違う部分も!? 納車されたばかりだからこそ分かった期 ...
全国には路面電車の路線が16都道府県19路線で運行中である。かつては全国で路面電車が見られが、時代による変化で徐々にその活躍の場を失った。近年では栃木県宇都宮市で新規路線が開業するなど、利点が復活を後押しする傾向もみられる。前回は愛媛県松… ...
クルマのフロントバンパーの下、タイヤの前あたりから垂れ下がっている黒いベロのようなパーツ。さらにリアフェンダーのホイールアーチの縁に付いた耳のような出っ張り。「これって何のために付いているの?」と疑問に思ったことはないだろうか。その正体に… ...
突然報じられたホンダの危機。有識者たちは「ホンダらしさを取り戻すことが復活の鍵」というが、はたしてホンダらしさとは何か? ここではホンダを愛する評論家諸氏に、それぞれのホンダらしさと「我が推しホンダ」を教えていただいた。
軽BEVは本当に維持費が安いのか? しかも自宅充電なしで4年間使ったら、ガソリン車との差はどこまで出るのか!? 三菱eKクロスEVを実際に所有し続け、充電代からローン、税金、保険、車検までかかった費用をすべて洗い出した。カタログでは見えない、軽BEV ...
ボルボは北米向けの「VNX」トラックを全面刷新した。米国で「ボケーショナル」と呼ばれる特装・重量物用の大型車で、長距離用の「VNL」、中・短距離用の「VNR」に続いて共通の新プラットフォームに切り替わった。
運動会で「かけっこ」に順位をつけないなど、「みんな違ってみんないい」の精神が広がっている。もちろんそれは悪くない。しかし! ラグジュアリーミニバン頂上対決、トヨタ アルファード vs 日産 エルグランドだけは見たいんです!!
Makuakeでシリーズ総額約1.2億円の支援購入を集めた、バイクスタイルの特定小型原動機付自転車「COSWHEEL MIRAI ...
ドライブレコーダーを選ぶなら、前後の録画だけでなく、車内や側面までカバーできるかも気になるところ。KEIYOの新型スマートミラー型ドライブレコーダー「AN-R138」は、360°カメラと前後フルHDカメラを組み合わせ、駐車監視機能も搭載した注目モデル ...
ルノーのコンパクトSUV「キャプチャー エスプリ アルピーヌ」が進化した。新開発1.8Lエンジンを採用したフルハイブリッド ...