息子が中高一貫校の3年生になり、高校への進学手続きが近づいてきました。 早かったなあ、もう中高一貫も折り返しが目の前ですよ。 それにしても最近感じているのが、 「中高一貫校の中3って、実は時間の使い方に幅が生まれる時期なんじゃない!?」 ということ。
小学校に入り、通学や習い事など、少しずつ 子どもだけで行動する場面 が増えてきました。 親の見守りが少しずつ減っていった小1のある日、 交通系ICカードに入っていた予備のお金を使って勝手にお菓子を買っていた ...
バイリンガルまでとはいかなくても、「子どもには英語に苦手意識を持たずに育ってほしい」「できれば英語を得意にしてあげたい」と思っている方は多いのではないでしょうか?
幼少期の英語学習は、遊びながら英語に親しむことが習得への第一歩。タッチペンで次々と言葉を調べられる図鑑や、ゲーム感覚で英単語を覚えられるカードなど、子どもが「もっとやりたい!」と思える仕掛けがあれば、楽しみながら語彙や発音、読む力の土台を育めます。
英語アプリは、遊び感覚で英語に触れながら、聞く・話す・読む力をバランスよく伸ばせるのが魅力。ゲームや絵本、アニメーションなど、子どもが夢中になれる工夫が詰まったアプリなら、毎日の学習も無理なく習慣にできます。
「老後資金に3000万円」と意気込む人ほど、挫折しやすい――。約1万7000世帯のデータを分析した大規模調査が明かしたのは、遠く大きな目標だけを追う家庭ほど貯蓄が続かないという皮肉な現実でした。
急増している発達障害の子どもたち。家庭内でも「お菓子の奪い合い」「からかわれて怒りが爆発する」といった、ちょっとしたことから激しいきょうだい喧嘩や親子のぶつかり合いへと発展し、頭を悩ませる保護者が少なくありません。今回は、『発達障害の人とうまくやって ...
効率よく情報を取り入れているつもりが、実は脳の集中力を著しくすり減らしていた――。「中学時代は優秀だったのに、急にテストの点が落ちた」と悩む子どもたちの背景にあるのは、単なるスマホの使いすぎではなく、動画の「倍速再生」や「ショート動画」の連続消費でし ...
育児のかたわら芸能活動を続けている辻さんの連載「大好きな人と結婚しよう」、今回のテーマは、「お弁当づくり」です。長男が高校生になった今年の春から毎朝お弁当づくりをしている辻さんは、「やっと慣れてきた」とのこと。SNSでも注目を浴びる“辻弁当”について ...
幼稚園の先生から、長男・じょうのすけの成長を伝えるうれしい電話が! しかし、大晦日の夜、ダン氏の一言をきっかけに、じょうのすけが「ナンデ!?」と大絶叫。寝かしつけは大混乱に! それでもカッカがかみしめた家族の幸せとは?